なかなか難しい

今日、急きょ娘が一歳ちゃんたちのレッスンに参加、おねぇちゃんだから、優しくね、、、とお願いしつつ仲間に入れてもらった、、、ものの、

ほんとにみなさん、申し訳なかったです。

なるべく子供の気持ちを考えて、言葉は選びたいものの、心で叫ぶ!どうしてなかなか楽しく一緒にレッスンできないのかな・・って。これ、実は毎度悩んでいること。いつの日か、穏やかに楽しく活気を持って娘も一緒にレッスンできる日を願わずにはいられないのだが、そう言ってるうちに大きくなってしまうのかな。せっかくのかわいいみんなにまったく集中できず、親としても先生としても反省だらけのレッスンになってしまいました。心が揺らぐとピアノにすぐあらわれてしまう。気を取り直して、勉強します。。。

いつも大きな心で構えていたい、受け入れる心と受け止める心。大人の都合で怒らないよう、子供の言葉に耳を傾けられる余裕をもって、この時を大切にしたいものです。娘よ、今日はともかく、いつもカリキュラム作りに協力してくれてありがとう、あなたのかわいい動きをリトミックを通してたくさん知ったママはとっても幸せです。